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パソナ クラシニティ×エイタブリッシュ
ヴィーガンケータリング
featuring 淡路島食材
環境保護、動物愛護、健康志向、ボディメイクなど様々な目的で、世界的なアーティストやセレブといったオピニオン・リーダーも実践し、現代を象徴する食の潮流ともなっているヴィーガン。
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リオネル・ベカシェフが写真で訴える“生命の循環”
「TRANSVERSALITÉ 生命縦断」
東京・銀座のレストラン「ESqUISSE」のリオネル・ベカシェフによる写真展「TRANSVERSALITÉ 生命縦断」が2019年12月22日まで開催中だ。
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イタリアの3ツ星シェフも愛用
世界のシェフを刺激するハナマルキ「液体塩こうじ」 vol.2
ミラノから車で1時間ほど、ベルガモ近郊ブルサポルトにある「ダ・ヴィットリオ」は1966年創業の老舗レストラン。
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行動を起こすきっかけに。
SDGsの本質を体験するカードゲーム「2030 SDGs」
様々な価値観や目標を持つ人がいる中で、私たちはどのようにSDGsのゴールを実現していくのでしょう。
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Italy[Ragusa]
シチリアから発信するガストロノミーの研究所
シチリア南東のバロックの街ラグーサ・イブラにある二ツ星リストランテ「ドゥオモ」。
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Peru[Lima]
ゴミのない世界へ動き始めたリマのシェフたち
廃棄食糧の再資源化を専門とする「シンバ」。2016年に設立されたこの団体の活動に、リマのトップシェフたちがいち早く反応している。
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アルファロメオ「Art of Taste」プロジェクト
第3弾 「炭火割烹 白坂」井伊秀樹シェフ #01
料理×写真
「COLOR」をキーワードにした前例のないアートのセッション
イタリアの老舗車メーカー、アルファ ロメオのアーティスティックな美学を味で表現する試みとしてスタートした『Art of Taste』。
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India[Pune]
郷土料理にはインド特産食材のクラフトビールを
今インドでは、イネ科の雑穀トウジンビエや、ココナッツなどインド特産の食材を使った個性的なクラフトビールが続々登場し、郷土料理と相性が良いドリンクとして注目されている。
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多彩な顔を持つシャブリの魅力
vol.2 もっと自由に!家飲みシャブリ
シャブリはすっきり辛口で……だけじゃないんです!
たとえば家飲みなら、きんぴら、から揚げ、すし、ステーキ、グラタン……。
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日本 [北海道]
星野リゾートのファームプロジェクト――vol.1
“農業”がリゾートを豊かにする。
農家の高齢化から消滅の危機に瀕した在来作物の栽培に「星のや竹富島」が取り組んでいる――というエピソードは、リゾートホテルの新しい役割を示唆します。
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おいしいパルマハムの極意
素材と向き合う料理人が語るパルマハムとすしの共通項 vol.1
スライスしたパルマハムの香りが客席に届く距離でレストランを営みたいと、厨房と客席が一体化した6席限定の店を開いた「ペレグリーノ」高橋隼人さん。
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2019年11月28日(木)開催
パルマハムの本来のおいしさを知るMEETUP
口の中に入れた瞬間、舌の上でとろけて、鼻から抜ける香りが余韻になる。これがパルマハムの醍醐味です。
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日本 [長野]
ここでしか味わえない!
MADE IN 御代田のジェラートとは
長野県の中東部に位置する御代田町は、浅間山の麓にある高原の町。標高は700~2500mと起伏に富み、この標高差がもたらす気温の差により、四季折々に美しい自然の姿を楽しむことができます。
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England [London]
東ロンドンの“世界で最もエシカルなパブ”とは?
脱プラスチック製ストローや、地球環境保護の観点から起こったヴィーガン・ブームなど、飲食業界の“エシカル(倫理的)”なスタンスはトレンドを超えて英国に定着しつつある。
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America [New York]
歴史を反映する食の市場がリニューアル
1940年、手押し車で食べ物を売る業者を集めて開かれたのが、マンハッタンのロウアーイーストサイドにある「エセックス・マーケット」。
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パオロ・マッソブリオのイタリア20州旨いもの案内
vol.40 プーリア州サボテン生産者
植物学と旅行が何より大好きという少女が、19歳の時にメキシコを目指して旅立った。彼女の名はマルゲリータ・ディヴィッカロ(Margherita Divìccaro)、通称ティッティ。
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令和元年、青森県の新しい酒米「吟烏帽子(ぎんえぼし)」が本格始動
vol.1 地元の酒米で、地酒を造る時代へ
酒蔵がある土地の米、水、人で酒を造る。風土を表現しながら、地域活性にもつながる地酒造りは近年の日本酒に見られる大きな流れで、日本酒人気を再燃させるきっかけにもなりました
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社食には食の理想が詰まっている
社員食堂だからできること。
vol.3 田舎と直結する贅沢 Sonyのカフェ「THE FARM」
ソニー本社では、昨年、ライフスタイル誌『自遊人』が営む「里山十帖」とのコラボによる社内カフェ「THE FARM 」をオープンしました。
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活躍するル・コルドン・ブルー卒業生たちのストーリー
vol.5 学んだことが基礎となり、現在の仕事に結実
東京芸大でチェロ奏者として優秀な成績を修め、音楽留学で渡ったドイツで菓子作りの魅力に目覚めた小峰さん。
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全国調理師養成施設協会主催
服部学園服部校長が示唆する
SDGs達成に貢献する食教育とは
「SDGsという言葉を知っていますか?」
この問いに対し、「内容まで含めて知っている」もしくは「内容はわからないが名前は聞いたことがある」と答えた人は、16.0%だったそうです。
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Germany[Berlin]
春の味覚、白アスパラガスが栽培の危機に?
ドイツの初夏の味として知られる白アスパラガス。冷涼な気候の砂地の土壌で育つということもあり、ドイツの露地栽培の野菜作付け面積全体の実に5分の1が白アスパラガスという人気ぶりだ。
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Italy[Milano]
斬新かつ革新的な“蒸しピッツァ”誕生
ヴェネト州の三ツ星店「レ・カランドレ」のアライモ兄弟が、おしゃれなミラネーゼの集うコモ通りに、ファスト&カジュアルをコンセプトとしたピッツェリア「アモール」を、2019年4月にオープンした。
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Singapore [Singapore]
アジアNo.1バー、シンガポールに進出
2019年5月、シンガポールで開催された「アジアのベストバー50」で1位に輝いたのは、香港の「ジ・オールド・マン」。そのシンガポール支店が、授賞式の前日にオープンした。
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America [New York]
腸活・菌活に目覚めた米国人、“ナットー”に注目
全工程手作業の非GMO納豆を製造販売する「ナーチャー・フード(食を育む)」社。代表のアン・ヨネタニ氏は、日系二世の微生物学博士だ。
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日本 [新潟]
食の文化遺産巡り~食の新潟・夏編~
日本各地に息づく食の文化遺産を巡る旅。今回は変化に富んだ地形から生まれる新潟の食の多様性を「D&DEPARTMENT」ディレクターの相馬夕輝(あいまゆうき)さんと旅します。
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仏・ブルゴーニュ シャブリワイン生産者 ジャン・フランソワ・ボルデ
多彩な顔を持つシャブリの魅力に気付いてください
19世紀にパリで大流行し、世界中に人気が広まったシャブリ。今や辛口白ワインの代名詞のように語られるが、あまりの知名度の高さは両刃の剣かもしれない。
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Norway [Oslo]
海藻ビジネスは“第二のサーモン”となるか?
ノルウェーでは食べ物として認識されていなかった海藻。かつては海賊の保存食で、今でも高齢者は“羊のエサ”と思っているそうだ。
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「ジオ・ガストロノミー」の胎動
地球の鼓動に耳を傾けよう
「ISLAND・42°N’ 9°E 40°N’ 141°E」
「LATITUDE・M +62M:B +125M:C +281M」
まるで暗号のような、この文字の連なりは、料理名です。
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繋がりゆく、生命のかたち
「古来種野菜」は、美しい
土地に根差す「古来種野菜」には、受け継がれる生命のかたちがあります。種から芽吹き、花が咲き、実がなり、枯れて種を残す。その種を再び蒔く。
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社食には食の理想が詰まっている
社員食堂だからできること。
vol.2 地域でシェアする「まちの社員食堂」
「社食だからできることがある」と信じて社食に情熱を注ぐ人々の取り組みを紹介するシリーズ第2弾は、
“地域で社食を共有する”というスタイルを生み出した、鎌倉を拠点とする面白法人カヤックの「まちの社員食堂」です。
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社食には食の理想が詰まっている
社員食堂だからできること。
vol.1 Wellbeingを実現するYahoo! Japanの社食
最近の社員食堂は多機能です。健康管理に役立つ、アレルギー対応、フードロス対策、地域との連携、生産者や自然環境への意識を促す……もはや社食は単なる福利厚生施設ではありません。
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ごみを出さない、“未来のマーケット”
NAKED-waste less market-開催
今年10周年を迎える青山ファーマーズマーケット(正式名称Farmer’s Market@UNU)は、都市で暮らす人々と生産者を繋ぐ東京・国連大学前のマーケットです。
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日本 [岩手]
休耕地に放つ羊が、衣食住を彩る。
岩手県「県産めん羊を活用した地域振興に関するシンポジウム」開催ルポ
全国でも有数の牛・豚・鶏の飼養頭数を誇る畜産県・岩手。さらに、近年では、めん羊の飼養に取り組む農家が増えている。
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DINING OUT AOMORI-ASAMUSHI with LEXUS
青森アート魂
7月6~7日、青森市で開催された「DINING OUT AOMORI-ASAMUSHI with LEXUS」。
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食のバリアフリープロジェクト:FREEなレシピ 13
元「ア・ポワン」岡田 吉之 × ワンハンドクッキング
料理する喜びは生きている証。
2009年3月に脳出血で倒れて右半身麻痺になった元パティシエの岡田吉之さん。
10年近くふさぎ込みがちだった岡田さんが前を向き始めたのは、料理がきっかけでした。
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Sweden [Stockholm]
待望の“昼からお酒を楽しめる店”が誕生
アルコール規制が厳しいスウェーデンでは、アルコール度数3.5%以上の飲料は、国営の酒販売所「システムボーラーゲット」のみでしか購入できない。
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必要なものは、すでにここに豊かにある。
「三陸国際ガストロノミー会議2019」開催レポート
東日本大震災の後、被災者を温かく包み、復興に取り組む人々に力を与えたのが「食」でした。
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France[Paris]
アラン・デュカスが手掛ける“コーヒーの世界”
チョコレートの“マニュファクチュール(工房)”が大評判のアラン・デュカスが、今度はコーヒーの専門店を誕生させた。
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海洋資源を巡るエコシステムを創る
北海シェフからの便り
vol.7 「魚料理、最高料理人賞」
昨年11月19日、ベルギーのゲント市で「魚料理、最高料理人賞」のファイナルが行われた。
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【11月27日(水)開催】食で未来をつくる。
“食×SDGs”Conference -Beyond Sustainability- #1
この度「“食×SDGs”Conference-Beyond Sustainability-」と題したカンファレンスを開催することになりました。
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